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MAX262 アクティブフィルターモジュール プログラム可能フィルター ハイパス ローパス バンドパス
MAX262 アクティブフィルターモジュール プログラム可能フィルター ハイパス ローパス バンドパス
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特徴:
1. フィルター設計ソフトウェア付き、マイクロプロセッサインターフェース対応;
2. 64種類の異なる中心周波数f0、128種類の異なる品質係数Q、4種類の動作モードを制御可能;
3. 中心周波数f0と品質係数Qは独立してプログラム可能;
4. 3種類のクロック入力(外部クロック入力、RC発振器、クリスタルデバイス)を提供可能;
5. 中心周波数f0の範囲は1Hz~140kHz、最大入力クロックは4MHz;
6. フィルター回路構造はシンプルで、外部部品が少なく、小型;
7. ローパス、ハイパス、バンドパス、バンドストップ、オールパスフィルターを実現可能;
8. A、Bの単段入力および出力、またはABの2段カスケード入力および出力が可能;
9. 製品サイズ:50*50MM
10. 製品重量:22グラム
メインチップのピン説明:
V+ - 正電源入力。
V- - 負電源入力。
GND - アナロググランド。
CLKA - 外部クリスタル発振器およびフィルターAのクロック入力、フィルター内でクロック周波数は2で分周される。
CLKB - フィルターBへのクロック入力、フィルター内でクロック周波数は2で分周される。
CLKOUT - クリスタル発振器およびR-C発振のクロック出力。
OSCOUT - 自己同期用のクリスタルまたはR-C発振器に接続。
INA, INB - フィルターの信号入力。
BPA, BPB - バンドパスフィルター出力。
LPA, LPB - ローパスフィルター出力。
HPA, HPB - ハイパス、抵抗付き、オールパスフィルター出力。
WR - アクティブ入力への書き込み。V+に接続すると、論理インターフェースを通じてプログラム可能メモリにデータを入力し、フィルターモード、f0、Qの設定を完了できる。また、TTLレベル信号を受け取り、立ち上がりエッジで入力データをラッチする。
A0, A1, A2, A3 - アドレス入力、フィルターモード、f0、Qの対応設定を完了するために使用可能。
D0, D1 - データ入力、対応するビットf0とQの設定に使用可能。
OP OUT - MAX262のアンプ出力。
OP IN - MAX262アンプの反転入力。
梱包リスト:
プログラム制御フィルター * 1
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